茶舗 牧ノ原日記

こんにちは。
先日、東京ビッグサイトで開催されていた「カフェ喫茶ショー2017」を見に行ってきました。
いやぁ~。色々と刺激を受けましたし、すごく勉強になりました!
ああいったビジネスショーや展示会は、時間を作ってでも行くべきだなと改めて感じて鼻息荒い
牧ノ原ブログ担当のせーじです。

中には、「カフェ空間の演出」のための「インテリア」や、「音響機器」なども出展されていて、いやぁ楽しかったですよ。
自宅に置きたいスタイリッシュで高音質な「木」のスピーカーなんかもあったりして!
※とてもお高かったので無理ですが…orz (笑)

さて!
そんなワケで今回は、やはり「お茶を楽しむ」には、自宅であろうがカフェであろうが「音楽」があった方が楽しい!という個人的偏見を元にお届けしている、「お茶に合う音楽」をテーマにした、一風変わったこの企画。
「お茶×音楽 ~お茶を楽しむ音楽のススメ~Vol.5」です♪
ヽ(^。^)ノ

前回は、ギターサウンドが心地よい「修学旅行夜行列車南国音楽」をご紹介しました。
そろそろ本格的に「夏っぽい音楽」を紹介していきたいな~なんて考えていたのですが、今回は、イタリア南部出身のDJで、ギタリストで、プロデューサー!
まぁ「サウンドクリエーター」ですね♪

「Nicola Conte」(ニコラ・コンテ)のご紹介です!

1995年「Schema Records」(スケーマ・レコード)を立ち上げ、イタリア国内においてクラブ・ジャズ、ラウンジ・ブームを巻き起こす。

ジャズやボサノヴァだけでなく、スタイリッシュなサウンドを生み出しているアーティストです。

ちょうど1年くらい前に、ボクが担当させていただいている金曜深夜のラジオ番組「Lounge Midnight」でも紹介した、2008年9月リリースのサード・アルバム「Rituals」(リチュアルズ)の中から、特にボクが気に入っているナンバー!
「Song For The Seasons」をご紹介しますね♪

それでは早速どうぞ♪

いかがでしたか?
これからの季節にいい雰囲気で「お茶」楽しめちゃう感じでしたでしょ?(笑)

ではまた♪
ヽ(^。^)ノ